状況別ストーリーB – KAIGAN

彼らがMA(マーケティングオートメーション)KAIGANに出会うと、どうなるか!? その一部始終をご覧あれ

以前MAツールを導入していたが上手く使いこなせなかった/使えていないので更新しようか迷っている

〇〇株式会社 マーケティング部 植松 浩二

久しぶりに大学の同級生の佐々木とランチしている植松。

先日の同窓会で、佐々木の勤めている会社でMAツールを導入したという。
植松が、昨年、MAツールを導入したが全く活用できておらず、次の更新で解約する予定になっている。

佐々木にせめて、MA運用の難しさを伝えたいという親切心、いや老婆心でランチを誘った。

「そうだな。俺もMAで苦戦してるよ」
そんな反応を待っていた植松。
佐々木とMAなんて使えないよと文句を言い合ってストレス解消したかった植松。

佐々木は、難しいと答えるどころか、
アッサリ運用開始して、しかも成果も出ているという。

植松は、驚き過ぎて、飛び上がってしまった。

驚嘆から落ちついた植松の頭の中は、疑問でいっぱいになった。

なぜだ?なぜだ?なぜだ?なぜだ?
上手くいくはずないだろ。
初期設定は?シナリオは?スコアリングは?

というか初月からキャンペーンとか有り得ないだろ?
普通、使い出すまで3~6ヵ月くらい要するって常識だろ。

なんで?なんで?佐々木と俺の何が違う?

MAツールは、SaaS(所謂クラウド型サービス)である。
SaaSツールの利点は、オンプレミス型(社内設置)と異なりすぐにアカウントが発行され、すぐに使い始められること。

それなのに、MAツールは初期設定やシナリオ設計が複雑で、契約開始後、6ヵ月程度は準備に要したり、1年経っても、メール1本送っていない会社も少なくない。

もちろん、使わなくても、毎月何十万円と支払っている。

補足

せっかくMAツールを導入しても、初期設定に数か月、ペルソナ策定して、
カスタマージャーニー作成して、それに沿った、コンテンツ案を考えて・・・
あれ、気づいたら、契約開始から半年経っても何もキャンペーン走らせてないよね?

この様な声を聴いたのは1社や2社ではありません。
ハッキリ言います。考えすぎです。
机上の(Web上の)空論でなく
絵に(Web上に)描いた餅でなく
クイックスタート、クイックサクセス!
まずは一歩踏み出し、成果をいち早く感じることが大事です。

下記、MAツールを導入したけど上手くいっていない方々にお役に立つ資料を用意していますので、
ぜひ、ご活用ください。タクセルのKAIGANを導入するしないに関わらず役立つとお約束します。

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