【事後リリース】投資家視点が理解できたと起業家絶賛!資金調達成功企業 & 投資企業(VC)のパネルディスカッションで、リアルな資金調達テクニックを公開

Marketing-Robotics株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:田中亮大、以下 マーケロボ)が、2019年4月17日に開催した、資金調達の方法が分からないスタートアップ企業に対する勉強会「第4回 億単位で資金調達したスタートアップ企業の事業計画書を公開する会」は、投資する側の本音や具体的な資金調達のノウハウの公開に参加者の関心が集まり、積極的なイベントとなりました。

【概要】

「資金調達しナイト「デット&エクイティの鉄板ストーリー」総額 16 億円以上調達」と題して、資金調達に成功した企業と、投資した企業(VC)とのパネルディスカッションを行いました。 。

【登壇者】

行政書士法人GOAL_INQ代表/GOALグループ共同代表
若林哲平氏

カウンティア(株)
代表取締役 姥貝 賢次氏

(株)ファインドスターグループ
代表取締役 内藤真一郎氏

Skyland Ventures
ジェネラルパートナー & CEO 木下 慶彦氏

hachidori(株)
代表取締役 伴 貴史氏

ディップ(株)
執行役員 進藤 圭氏

【イベント終了後の参加者の声/一部紹介】

・資金調達前だったので、投資する側の本音が聞けたことは非常に有意義だった。
・投資家の視点が分かったので、次の資金調達の成功確率が上がったと思う。
・資金調達に成功した企業のリアルなテクニックが聞けて面白かった。
など、本勉強会で確実に資金調達について学んでいただけたことが分かりました。

【≪次回イベント予告≫】

「30年先 / 時価総額1兆ドルまで見据えたビジョンの描き方」
経営者の仕事は、ビジョンを描くこと。
初めての調達にも関わらず、たった5枚の資料で7億円の資金調達を成功させたラフ―ル社にご登壇いただきます。まだまだ序章に過ぎないラフ―ル社の事業構想をもとに、ビジョンの描き方と資金調達についてお伝えいたします。

▼日時 :2019年5月16日(木) 19:00〜21:00
▼場所 :六本木グランドタワー31階 ディップ(株)本社内
▼内容 :ラフ―ル社の事業構想を、短期(5年)、中長期(30年まで)、そして未来に分け、ビジョンの描き方と資金調達についてご紹介します。

▼参加対象者 シード期~シリーズA期を検討中のスタートアップ企業
起業したてて、これから資金調達検討中の起業家
起業準備中の起業家

▼定員 30名(先着順)
※参加ボタンを押して頂き、一言コメントを残してください。コメントを残した日時を持って先着順とカウントいたします。(その他メディアでも募集をかけているため、予告なく締め切りにさせていただく可能性があります。)

▼参加費 7,000円
※有料会員の方は無料
🔽有料会員申し込みページはこちらから🔽
https://marketing-robotics.hatenablog.com/entry/okutan/

⚠️イベントだけの申し込みの注意点⚠️
参加ボタンを押し、コメントをいただいた場合、こちらからメッセンジャーにて決済案内を送ります。メッセンジャーが届いたから方から事前決済をお願いいたします。

▼登壇者 株式会社ラフール 代表取締役副社長cvo
小梨 明人
http://www.lafool.co.jp//
BtoBのメンタルヘルス領域における「AIテック×リアル」のサービスを提供
総額7億円の資金調達

Marketing-Robotics(株)
代表取締役 田中 亮大
https://marketing-robotics.com//
MA(マーケティングオートメーション)ツール「マーケロボ」の運用、FC展開
総額6億円以上の資金調達

▼タイムスケジュール 18:40-19:00:受付 19:00-19:20:ラフ―ル事業プレゼン 19:20-20:20:小梨氏×マーケロボ田中パネルディスカッション 20:15-20:45:事前質問への回答 / 質疑応答 / 20:45-21:00:ネットワーキング / 名刺交換

会社概要

会社名:Marketing-Robotics株式会社
所在地:東京都港区六本木1-4-5
設立:2016年9月
代表:代表取締役 田中亮大
資本金:3億9,695万円(準備金含)
事業内容:マーケティングロボティクス事業
MA(マーケティングオートメーション)ツール-KAIGAN-の開発運営
MAツールを活用したコンサルティング事業
MPO(マーケティング・プロセス・アウトソーシング)
サービスサイト:https://kai-gan.net//
コーポレートサイト: https://marketing-robotics.com//

大切なものを大切にできる働き方を広めています。

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